Posted in ストマ造設入院

2013年11月16日
退院予定の日。
熱は平熱に戻ったので血液検査で炎症反応が下がっていれば退院できることになり朝一で採血。
勝手に退院できると信じて退院準備を始め、医師の退院許可を待つ。
9時過ぎには結果が出て、(しぶしぶ)医師の退院許可が出る。
毎日しつこいくらい退院したいと訴えた甲斐があった。
すぐに迎えが来てくれて入院費を払って退院。

今回も入院費は特定疾患の認定を受けているので個人の負担はわずかなものでした。
ありがとう日本。
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11月15日
今日も高熱。
一応明日退院予定になってはいるが・・・ダメかもしれない。
それでもおとなしくしていると昼過ぎには熱が37度台と下がってくる。
しかし仕事はできそうにないのでテレビを見ながら1日を過ごす。

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11月14日
昨日から引き続き熱。
朝は37度台まで下がるも、昼には40度近くの熱を出す。
今日は解熱剤で37度台まで下がった。
風呂に入ってパウチ交換。体調が良くないので風呂と交換だけでヘロヘロになる。
その後は熱が39.9度とまた上昇。
どうせならもう0.1度上がって40度達成!とか変なテンションにったまま就寝。

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11月13日
昨日のイライラがまだ続く。こりゃ別の病気になったかな?
食事が始まっていちいちPCを片付けなければならないのがめんどくさい。
教授回診の時に 教授(主治医)に退院のことを聞いたら土曜日頃には退院できるんじゃなかろうかとのこと。
退院が見えてきた!
と、喜んでいたら昼過ぎてから発汗が始まり体もだるくなってきた。
夜の7時ごろには寒気までしてきてちょっとやばい予感。
9時には40度近い熱が出はじめ意識も朦朧。解熱剤をつかっても下がらずCVからの感染が疑わしいとのことでCVを抜く。
抜いて解熱剤を使うもまったく下がらず、CVを抜いたためか激しい頭痛におそわれて眠れない。
頭痛と息苦しさでナースコールをしても何もしてもらえず、深夜2時ごろに医師が来て、またも効かない解熱剤を投与される。
それでも痛みで疲れ果てて3時すぎには眠っていた。

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11月12日
今日は早くも部屋移動。
朝に重湯が出てくる。いつもながら味気ない。
看護師長に部屋移動よろしくと言われ、看護師長が去るときに確認までに同じ部屋の同じ場所?と聞くと変わったという。
何でと聞けば病院の都合、それについて不満な顔をすると他の患者さんには協力したもらってるので協力してくださいだと。
問答無用、病院の指示に従えという態度。言ったこととやることが違うのにそれはねぇよ。謝る事もしない。
普段からすれば何でもないことも不満やストレスが多い入院生活で治療以外に負担がかかるのはすごくイライラする。
1日中イライラが続く。もうあの看護師長に愛想よくする必要な無い。
2時過ぎたあたりに点滴の痛み止めが取れる。これからはロキソニンのみだがこれだけでもいけそう。ただし歩くときは痛い。
夕方にお風呂。気持ちがいい。
自分の器の小ささを実感した1日だった。

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11月11日
朝は早く目覚める。
起きたついでに体をタオルで拭いてもらう。気持ちがいい。
そして動いて痛くなったので痛み止めをする。
朝のうちに散歩50m。
10時には一般病棟へ移動。
戻ってきた部屋はナースステーションの近くの重病人が多い部屋。
手術翌日といってもこの部屋はイヤなものはイヤだ。と思っていたら明日には部屋を移動してくれとのこと。
手術前の部屋に戻してくれるそうだ。
水がOKになったのでローソンへ買出しに行くも傷が痛くて痛み止め。
夕方にはかなりイライラが溜まってくる。ストレスなんだろうか?

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11月10日
手術の日。
先日の話しで不安を感じながら9時30分に手術室から呼ばれ手術室へ。
今日は血がサラサラという理由で硬膜外麻酔はなしとなった。開腹させるかもしれないと思うとちょと不安。
麻酔を流されると抵抗してもやっぱり勝てず数秒で眠りにつく。4敗目(笑)
目が覚めると、激痛!!・・・かと思ったらそんなことは無く、なんとも平穏な術後。
お腹も大きく切られている様子は無く、痛くない。あるとすれば多少の寒気。
ICUに移動後も痛みはほとんど感じずに快適な術後。いつもこうならいつでも手術受けるよ(笑)
ICUに移動したのは11時30分だったので手術時間は1時間と少しくらい。
癒着も無く手術は楽だったそうだ。
その後寝るわけでもなくテレビを見たり看護師と話しをしてたりしているとだんだんと痛みが強くなってきた
17,8時くらいだろうか。
30分~1時間に一度のペースで頻繁に痛み止めを使い痛みを抑える。痛みは抑えられる。
夜の12時ごろには痛み止めもそれほど必要なくなり、少し寝る。
寝ている間に痛み止めのせいか呼吸数が減り、血中酸素も減り、結構ピコピコ音を鳴らす機械に起こされてしまった。

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11月9日
明日はついに手術。
しかし今日は検査も何もなし。緊急手術扱いだから仕方ないのか。
ストマの位置とか調べんでええんか?ええのんか?
高カロリー輸液も終わり普通の点滴へ。
手術前最後のお風呂。3日くらいすればまた入れるかな?お腹開腹されたら無理かぁ。
先日ICUから病室に入ってきたおっさん(同い年くらい)話を聞けば大腸摘出手術を受けたらしい。
そりゃ30分に1度のトイレになるわね。なんだか2年前の自分を見ているようだ。頑張ってください。
夜はいつもの眠剤で9時にはさっさと寝る。
発熱なし、肩の痛み。

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11月8日
今日は手術の説明があるくらい。
仕事とスタバ
夕方、担当の医師からの手術の説明。
小腸の癒着が酷ければお腹を切開すること、もしかしたらろう孔を直接いじるかもしれない旨を聞く。
正直開腹はいやだ。出来ればスムーズに終わってほしい。
まぁ今までの運からすれば開腹は確実なのだが(笑)
発熱なし、肩の痛み。

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11月7日
朝の回診でも手術について医師にお願いする。
その後はのんびりした日。
仕事スタバ仕事スタバ仕事。
夕方になって主治医(執刀医でもある)が来て突然、今から手術する?とおっしゃる。
?今から?もう5時だし家族突然来れないし・・・さすがに断る。
本音を言えば手術の待ち時間のいやーな気持ちを感じなくて良いぶんすぐにでもやりたかったんですえどね。
今日は無理だけど出来るだけ早くというと、日曜日に病院に来るから緊急手術扱いでやろうとおっしゃってくれて日曜日に手術が決まる。
その場でパッと決められる大学病院の教授って権力あるんだなぁとある意味感心した。
その後、病棟の担当が来て、痛くて緊急手術になったという体でお願いしますと念を押された。色々病院内にもあるんだな(笑)
これで先が見えてきた!
発熱なし、肩の痛みで就寝中に痛み止めをもらう。肩がかなり痛い。

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11月6日
朝に医師が来て昨日の処置をもう一度来週にしたいとの話があった。
それで出来なかったら手術。・・・それなら管をいれずに手術をさっさとやってほしい。
いつまでも時間と金があるわけじゃない。
夕方の回診で、医師には管を入れるのをやめて手術をして欲しいと告げる。
医師は神妙な顔をして検討しておきますと言ったがどうなるんだろうか。
発熱なし、のどの痛みが肩の痛みへと移った?

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11月5日
今日も引き続き痛いのはかわらない。
内視鏡でろう孔から管を入れる日。いつになるか分からないのでおとなしく病室で待っていると
ちょうどお昼に声がかかり、車イスにて移動。いや、そんな重病人でもないんだけど。
内視鏡の待合室の人々はいつもどおり暗~い雰囲気。あまりしたくない検査だしニフレック飲んでるとそうなりますよね。
椅子に座ってぼーっとしてるとすぐに順番が回ってきて内視鏡室へ。今回はX線TV付き。
施術をしてくれる医師は一番最初に入院したときの病棟の担当。お互い顔見知りだからやりやすい。
まずろう孔の確認・・・TV画面にはなんだか穴が3つくらいある・・・どれがろう孔かわからず一つ一つワイヤーでさぐる・・・
しかしどこをどうやっても腸につながり、直腸と小腸を繋ぐ穴が何箇所もあるようだ。
医師が言うにはこの穴のどこかにろう孔があり(実際にその穴自体がろう孔ではある)そこから漏れがあるのだろうが、現状どこかわからず難しい。
なので今回の施術はやめとなった。
このまま保存的治療を続けるか、ストマを造っての保存的治療にするか・・・どうなるんだろう。まぁ手術は覚悟しておこう。
今日は内視鏡で疲れた。
発熱なし、のど痛い。

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11月4日
のどから胸、肩の辺りまで痛い。
前かがみになったり寝返りがうてないほどに痛い。大丈夫か?この痛み。
それとは裏腹に尻はまったく痛くない。どうなってんだろうか。
今日も何もない日。スタバのコーヒーを飲む日常。
仕事は当然遅れ気味。
発熱なし、のど痛い。

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11月3日
体重55.5kgずいぶんと減った。
いつもどおり何もない日。
それにしても喉が痛い。胸の辺りまで痛い感じだ。
医師に告げると酷くなれば耳鼻科で診てもらおうとのこと。
痛みの質は風邪の時に近いがたんや咳が出るわけではない。イレウス管を入れてこすれているような痛み。
発熱なし、のど痛い。尻はまったく痛くない。

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11月2日
連休ですが当然何もすることなし。
今日もベッドで過ごす1日。
いつものスタバでコーヒーだけがイベント。
発熱なし、のどが痛いのでロキソニン。

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11月1日
11月になった。今月中の退院を目指そう。
今日も何もなく過ごす。医師の診察もとくに話すこともなし。
仕事してスタバ行って仕事してスタバ行って仕事して寝る。
火曜日まで自由に過ごそう。
発熱なし、CVが原因なのかのどが痛い。

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10月31日
外出許可が出たので家に帰宅。
仕事の資料持ち出し、メールの返信などをすます。
これで家とそれほど変わらない環境が病院にできた。
少しだけ家でごろごろして病院へ戻る。家での滞在時間は4時間。
往復に使ったタクシー料金1万6千円。高いー!
発熱なし、痛みなし。

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10月30日
朝から教授回診で主治医が来る。
漏れ出しているろう孔に細い管を入れ、器械で陰圧をかけて穴をふさぐ治療をするとの話し。
内視鏡にて尻の穴から入れてろう孔へということらしい。2,3週間は管を入れっぱなし、週単位での治療になるということ。
大便をするときに大丈夫か聞いたが問題なし、しかしこれで不便は増えそうだ。
午前中に、先日入れられなかったCVカテーテルの挿入の施術。先日とは違う医師。
1ヶ所失敗したが無事に成功。とは言ってもあまり生活するのに良い場所とはいえない顔に近い位置に管がきてしまった。
施術直後は麻酔で痛みもあまりなかったが1時間もすると頭痛を含めた強い痛み。
まずロキソニンを1錠飲み、それでも痛いので医師の指導でもう1錠飲み、それでも痛かったので強い痛み止めを点滴。
これが実は麻薬成分が入ったもので痛み止めとしても良く効くが、気分も良くなる魔法の薬(笑)おかげで2時間くらいはヘブン状態。癖になる。
首の傷がうずくので睡眠導入剤を使って就寝。
発熱なし、尻の痛みはほとんどなし。

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10月29日
冷たい雨の日。でもそれはそれで秋が深まったいく風情があっていい。
午後から透視の検査。痛みが引いているため少し期待する。
が、造影剤は見事に尾てい骨周辺に漏れている。
医師からは漏れの広がりは小さくなってはいるが、良くなっているとは言い切れないとのこと。
がっかりだ。
しかしこの病気?そうそう治るものでもない。数ヶ月の入院を余儀なくされる人もいるようだ。
僕は来月末までの退院を目指そう。
明日はCVをやる予定。うまくいくといいな。
発熱なし、痛みはほとんどなし、尻周辺が荒れて痛い。

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10月28日
昨日と同じで何もない日。
1日中仕事。
仕事スタバ仕事スタバ仕事。
夜に久しぶりに痛みが出て目覚める。ちょっと嫌な感じだ。
首の痛みはほとんどなくなった。発熱なし。ロキソニンは1錠使用。

Posted in ストマ造設入院

10月27日
今日はとても天気が良くて気持ちがいい。病室の窓からの望む風景も2/3が青空だ。
何もすることがない日なので病院の中庭を散歩。
スタバでコーヒーを買って今日も仕事。
午後も昨日と同じく。
体重が入院時より2kg近く減った。仕方がないが筋肉が落ちるのは寂しいものがある。
首の痛みはまだある。発熱はなし。ロキソニンを1錠使用。しかし尾てい骨の痛みはひかない。

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10月26日
今日は何もない日。
朝起きてノートPCを広げて仕事をし、10時にスタバ。
また仕事をして15時にスタバ。
夕方にお風呂に入りまた仕事。
仕事の時間は長いがやっぱり家で仕事をしたほうが効率は良いな。
首の痛みは少なくなってきた。発熱なし。ロキソニンを2錠使用。

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10月25日
朝から雨。だからと言って何も変わるものじゃない。
CVカテーテル施術の日。
延び延びになりながら4時ごろにナースステーション横にある簡単な手術台で施術。
首からカテーテルを入れるために局部麻酔。顔に紙がかけられているため何をやっているのかわからないが、カテーテルらしきものが体に入ってくるのはわかる。
これが結構痛い。痛いのは入れたところではなくてその先、カテーテルが通っている先端だろうと思われるところから鈍い痛みが感じられる。
こればかりは麻酔をしても効かない。気味の悪い痛みで体が動く。
何度か首から入れてみるが結局入らず、場所を鎖骨周辺に変えて再度挿入。
これも気味の悪い痛みばかりで結局入らず、外科の医師が少し落ち込んでいるのが分かる。
施術時間1時間を越えたころに医師が今日は無理だから後日にするということで施術は終わった。痛い損だ。
寝ている時には気にならなかったが体を起こすとき痛みで首に力が入らず?そんな感じで起きる事ができなかったので看護師に起こしてもらう。
施術がうまくいかなかった為か皆が気持ち悪いほどやさしい(笑)いたたまれなくなったのでそそくさと病室に戻った。
その後も首周辺が痛く体を起こすのが苦痛。早く痛みよ治まれ。
施術失敗のためお風呂に入れず。発熱なし。痛みは少ない。ロキソニンは使用。

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10月24日
採血。
採血の結果はかなり良。炎症反応も前回の1/3。
しかしすこし下がりすぎじゃないだろうか。事実痛みは前回採血時とあまり変わっていないのに。
次回に炎症反応があがって病状が悪化と捉えられたら面倒なことになるし。考えすぎか。
今日は寝て過ごす1日となった。
寝室にノートPCを広げて仕事をしていると毎度のことながら看護師がタブレットやスマートスクロールを見て質問してくる。しかも人が変わるたびに。
何度も説明するのは少しばかりめんどくさいけど、長い入院しっかりとコミュニケーションをとっておかねば。
そうするとちょっとした『お願い』がきいたりするんですよね(笑)
夕方に入浴。
発熱なし、痛み少し。ロキソニンは使用。

Posted in ストマ造設入院

10月23日
朝から教授回診。主治医が来てちょっとびっくり。教授だったから確かにそうだ。
先日撮影した透視画像をもらい説明を受けるが、確かに手術のつなぎ目から漏れて穴が開いているのが確認できる。
しかも大きく開いているのか広範囲に造影剤が広がっている。
今日の話では血液検査で白血球数や炎症反応が下がってきているため抗生剤を使っての保存的治療とするらしい。
来週の手術は回避。
午後はのんびりと院内を散歩。新しい病棟や位置の変わったスターバックスなんかを視察(笑)
尻の痛みが少ないと本当に楽だ。

Posted in ストマ造設入院

10月22日
採血。状態としては良くなっている模様。まぁそんなに急に治るもんではないんだけど。
尻があまり痛くないので朝から持ち込んだノートPCで仕事。
あまりはかどらない。
夕方には風呂、二日ぶりだと気持ちよさが違う(笑)
今担当になっている医師はどうも性に合わない。
説明もアレな感じだし、こちらの言質をとるかのような質問も気になる。これで患者の信頼を得られるんだろうか。
正直前の担当に代えてほしい。これから長く付き合わないといけないかと思うと嫌気がさす。
発熱無し、痛み止めもロキソニン以外は使わず。

Posted in ストマ造設入院

10月21日
朝起きて洗面台でひげを剃っていると先生が通りがけに「ストマの手術を来週にしようと思うから」とさらっと発言。
ひげ剃ってるときにそんな重要なこと言われても、え?みたいな。
一応水曜日に会議で決めるとのことらしいが、まぁストマになるのは漏れの話しを聞いてから仕方がないと思っていたしこの痛みや熱から解放されるかと思うと気持ちは楽になるのでまぁいいかみたいな。
実際に永久人工肛門でもいいと思うこともあったしね(今回は永久的なものではありません)

Posted in ストマ造設入院

10月19日
入院初日。
昨日の話しで緊急入院扱いにするため外科の外来を受診してから入院病棟へ行く。
行く途中にレントゲンと心電図を受ける。
病室は窓際のベッドでとても眺めがよろしい。ラッキー。
今日は何もないと言う話しだったが急遽透視の検査が入ってきた。
造影剤を肛門から注入・・・なんと直腸と小腸の縫合部に穴が開き漏れてるとのこと。
まさに最悪、一番起こってはならない聞きたくもない結果が。
とりあえずは食事をやめて栄養点滴と抗生剤で治療となった。
・・・これでストマ手術の可能性が出てきた。
この日はこれ以降なにもせず一日が終わる・・・かに見えたがやっぱり何かが起こる。
深夜の大合唱(笑)うるさくて眠れない。
痛みはかなり強い。発熱はなし。

Posted in ストマ造設入院

10月18日
39度前後の発熱と激しい肛門内部の痛みで病院へ。
予約をしてないため多少待たされたが採血とレントゲンを行い診察。
採血、レントゲン、触診では肛門の周辺に膿が溜まっているかもしれない?程度にしかわからず
検査入院をしてくれと言われ翌日から入院することに。
家に帰っていつもの入院セットを準備。6度目の入院となるともう慣れたもの。
最後の晩餐に焼肉を食べに行く(笑)

Posted in 外来

2013年7月13日

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